葉は、互生、奇数羽状複葉、小葉は11−19枚、卵状長楕円形で全縁。若葉は食用になる。
花は、腋生の総状花序、4−7月に紫色の蝶形花が長く垂れて基から順次咲く。
豆果は、9−10月に暗褐色になる。
分布 本州、四国、九州。
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